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  • 2010.06.19 Saturday
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<名古屋市議会>議員報酬問題、民主が2割削減案(毎日新聞)

 名古屋市議会で議論が続く議員報酬問題で民主党市議団は18日、市民団体代表らに委託した検討会の答申を受け、特例的に期間を設けて2割削減する案を決めた。諸隈修身団長は「民意が最大のよりどころ。答申を最大限尊重する」と述べた。

 答申は「現状維持から年間2割の幅で議員自ら特例措置において削減するのが妥当」と結論付けた。諸隈団長は、議員定数についても市議団の案を6月中に報酬とセットで決めたい考えを強調したうえで「(議会最終日の)29日に出して即決することが民意か」と述べ、議論のためには会派統一の独自条例案を6月定例会に提出することにこだわらない姿勢を示した。

 他会派も議会内で意見集約を始める21日を前にスタンスを決めつつある。公明党市議団も民主市議団同様、拙速な結論を懸念し、公開の場で各会派が意見し合うプロセスを重視したい意向。公明市議団は副市長や局長級給与を参考に月額28%カットの案を持っている。

 自民党市議団はこれまでプロジェクトチームを作って報酬決定の根拠を論議。議員報酬の適正額を市長に答申する「特別職報酬等審議会」の審議基準を参考に決めることにしている。

 共産党市議団は、議会として第三者機関を設置する条例の可決を目指す一方、暫定的な金額を示す方針。22日午後6時半から名古屋都市センター(中区)で意見を聞くタウンミーティングを開く。【高橋恵子】

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<ウアルカイシ氏>不起訴で会見「中国政府との対話求める」(毎日新聞)

 中国大使館(東京都港区)の敷地内に侵入したとして建造物侵入容疑で逮捕され不起訴処分(起訴猶予)となった天安門事件の学生運動指導者、ウアルカイシ氏(42)が9日、東京都内で会見し「日本国民に迷惑をかけたが、仕方がなかった。今後も中国政府との対話を求める」と話した。

 ウアルカイシ氏は天安門事件から21年となる4日、中国大使館前のパイプ柵を乗り越えて敷地内に侵入し、現行犯逮捕された。会見では「21年間会っていない両親に会おうと思った。中国政府との対話が目的だった」と説明し、「中国政府は天安門事件がまだ終わっていないことを認識してほしい」と訴えた。

 ウアルカイシ氏は短期滞在の在留資格で入国しており、早ければ今週末に亡命先の台湾に帰るという。

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4歳長女を殴るける、やけどの跡も…父ら逮捕(読売新聞)

 福岡県警早良署は4日、福岡市早良区百道2、配管工中村雅之(24)、同居のアルバイト松尾さなえ(22)の両容疑者を長女(4)への暴行容疑で逮捕した。

 長女は、顔や太ももにあざがあり、約1週間の打撲という。

 発表によると、両容疑者は3日午前3時半頃、自宅マンションの部屋で、長女を殴ったりけったりした疑い。「勝手に食べ物を食べて言うことを聞かないので厳しくしつけるためにやった」と話しているという。

 捜査関係者によると、2人は「以前からたたいていた」などと供述しており、ほかにも複数のあざや、手の甲にたばこを押しつけたようなやけどの跡があるという。同署は日常的に虐待していた疑いもあるとみて調べる。両容疑者は内縁関係にあり、約2年前から3人で暮らしている。長女は中村容疑者の連れ子。

 3日午後3時頃、長女が自宅近くの路上を一人でパジャマ姿で歩いているのを通りかかった男性が見つけて警察に届けた。長女を保護している市こども総合相談センターは、「これまで相談はなく、事実関係は把握していなかった」としている。

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うそで塗り固められた「聖職者」 北教組事件初公判にあ然(産経新聞)

 うそつきは泥棒の始まり−。昔、小学校の先生から言われた言葉を思い出した裁判だった。19日に開かれた民主党の小林千代美衆院議員陣営への北海道教職員組合(北教組)違法献金事件の初公判。教職員の政治活動とカネをめぐる疑惑を解明する場として期待されたが、明らかになったのは、子供たちに「うそはいけない」と教えるべき教師像からはほど遠い“聖職者集団”の実態だった。

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■不可解な“変貌”

 「子供を教える立場の教職員組合がこのような違法行為をしたことに対し、深く反省している」。札幌地裁で最も広い805号法廷。被告人席には、政治資金規正法(企業・団体献金の禁止)違反の罪に問われた北教組委員長代理の長田秀樹被告(50)の姿があった。

 教育大学を卒業し、平成13年までは学校現場に赴任。いまも北海道内の小中学校などの教職員約1万9千人が加入する教職員組合のトップとして君臨する長田被告。法廷では、ややうつむき加減で何度も「反省」「信頼回復」という言葉を口にした。

 しかし、長田被告が逮捕された当初、北教組は「法に違反する事実は一切なく、逮捕は不当な組織弾圧と言わざるをえない。組織一丸となってたたかっていく」と徹底抗戦の声明を出した。長田被告も取り調べに黙秘を貫いてきた。それが初公判で一転、小林氏陣営への1600万円の違法献金を認めたばかりか、「声明は誤りだった」と手のひらを返したのだ。

 かつては学力テストの実力阻止をめぐる暴行事件の裁判で、約15年にわたる法廷闘争を繰り広げた北教組の“変貌”だった。

■消えた会計帳簿

 公判では、より大きな「うそ」を覆い隠そうとしているのではないかと勘ぐりたくなる北教組の実態が明らかになっていく。長田被告は、違法献金に使った1600万円は組合員から集められた「対策費」から出費したと説明。使途を明かさなくても自分の裁量で出金の判断ができると答えた。対策費は「一般会計で、年間約2000万円程度」で、小林氏陣営から領収書も受け取っていなかったという。実態は限りなく「裏金」に近い。

 だが、検察側は公判で対策費の原資を明らかにはできなかった。なぜなら直近6年分の会計帳簿が、北教組本部や長田被告宅の捜索で発見できなかったからだ。検察側は「帳簿が組織的に隠滅され、長田被告も関与した」と指摘。被告人質問でも帳簿の所在について厳しく追及した。

 「捜索のとき、帳簿類を発見できなかった。どこにあったのか!」。若い検察官の口調がにわかに荒々しくなった。長田被告は「必要な書類は保管してある」と回答。検察官が「どこに?」とたたみかけると「分からない」「知らない」「(会計担当にも)聞いていない」と繰り返し口をつぐんだ。

 これまでの取材で、北教組がプールしていた「主任手当」の運用益が違法献金の原資に充てられた疑いが強いことが分かっている。主任手当は学年主任らに支給される公金だが、北教組は当初からこの制度に反対し、支給された主任手当を拠出させる運動を展開してきた。閉ざされた長田被告の口から、真相が語られることはなかった。

■聖職者のエリート

 「組合の会計は不正の巣窟。帳簿はもう破棄したのではないか」。元北教組組合員の男性は、産経新聞の取材にこう証言。「組合幹部は、自分を校長や教頭よりも偉いと思っているエリート。教壇に立たないから聖職者という意識を完全に忘れている」と吐き捨てるように言った。

 長田被告は公判で、北教組の政治活動の“正当性”を饒舌に語り、弁護側も「教育条件改善のためには政治の力が必要」などと、選挙活動へのこだわりを見せた。

 違法献金の原資を裏付ける証拠を隠しておきながら、平然と政治活動の“正当性”を強調する。その姿は確かに、「聖職者」にはほど遠いように思える。

 「うそつきは泥棒の始まり」。小学校の先生から教わったその言葉。改めて辞書を引いてみた。平気でうそをつく人は小さな悪事を繰り返すが、そのうち罪悪感が薄れ、大きな犯罪をも平気になる−。(大竹直樹)

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 短歌にモダニズム精神を取り入れた歌人の加藤克巳(かとう・かつみ)さんが16日午後11時15分、心不全のため死去した。94歳。葬儀は23日午前11時、さいたま市桜区下大久保1523の1の浦和斎場。喪主は次男正芳(まさよし)さん。

 京都府生まれ。1933年に国学院大入学後、新芸術派短歌運動の一環として「短歌精神」を創刊。37年に第1歌集「螺旋(らせん)階段」を刊行し、超現実的な手法を初めて短歌に導入して高く評価された。戦後の47年、近藤芳美、大野誠夫らと新歌人集団を結成し、短歌の新生面を切り開いた。53年、歌誌「近代」を創刊(後に「個性」)。2003年に終刊するまで主宰を務めた。

 70年、歌集「球体」で迢空賞。86年、「加藤克巳全歌集」で現代短歌大賞。「現代短歌史」「鑑賞釈迢空の秀歌」など、評論も多い。91年から4年間、現代歌人協会理事長を務めた。代表歌は<永遠は三角耳をふるわせて光にのって走りつづける>。

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 【モスクワ大前仁】鈴木宗男衆院外務委員長(新党大地)は11日、モスクワ市内の外交アカデミーで講演し、日露両国が2000年代に入り北方領土交渉を進展させていない状況を「空白の10年」だと批判した。その上で「経済協力と平和条約交渉を並行して進めることが肝要だ」と、持論の「並行協議論」を展開した。

 鈴木氏は、鳩山政権の北方領土問題に対する立場について、1956年の日ソ共同宣言など過去の三つの合意文書を基礎としており、「現実的に解決しようと考えている」と評価。「鳩山政権の時に解決できなければ、未来永劫(えいごう)解決できない」とも語り、日露両国が互いの立場を尊重しながら歩み寄るべきだと主張した。

 鈴木氏の訪露は、一連のスキャンダルを巡りあっせん収賄罪などで逮捕・起訴された02年以来8年ぶり。13日まで滞在し、コサチョフ露下院外交委員長らと会談する。日露両首脳が6月に会談を予定していることから、自らの訪露を「首脳会談に向けた環境整備の一環」と説明している。

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 新潟県佐渡市で放鳥されたトキのうち、同市内で産卵し、ふ化を間近に控えているペアの巣の周辺に24日朝、別の雌のトキが飛来した。営巣木に止まるなどしたが、ほどなくペアの雄に追い払われるように飛び去った。

 環境省によると、ペアは唯一産卵が確認されている08年放鳥の3歳の雄と、09年の1歳の雌。飛来した別の雌は08年に放鳥され、佐渡と本州を往復している2歳で、まだ相方の雄を見付けていない。夕方にも巣に近付く様子が観察された。

 トキの生態に詳しい中国陝西(せんせい)省洋県トキ救護飼養センターの元主任、席咏梅さん(44)は「雄がペアにちょっかいを出すのはよくあるが、雌は珍しい。巣にあった卵を見て、繁殖をうらやましく思ったのでは」と推測した。【畠山哲郎】

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 首長らによる新党「日本創新党」党首の山田宏・東京都杉並区長は22日、BS11の番組収録で、舛添要一前厚生労働相らによる新党結成について「どの政党も問題意識や考え方は共通する部分があり、連携のしようはある。参院選後ですね」と述べ、夏の参院選後に新党同士が連携すべきだとの認識を示した。

 日本創新党の参院選対応では、少なくとも東京や神奈川、愛知、大阪の各選挙区で候補者擁立を目指す方針を表明。自身の出馬に関しては「自分が一番死ぬ気になってやらないと突破口は開けない」と述べたものの、明言は避けた。

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解雇訴訟 元露鵬ら「納得いかない」…東京地裁請求棄却(毎日新聞)

 尿検査で大麻の陽性反応が出て、日本相撲協会を解雇されたロシア出身の元露鵬(30)、元白露山(28)兄弟の訴えは退けられた。力士としての地位確認を求めた訴訟で、19日に言い渡された東京地裁判決。元白露山とともに着物姿でまげを結って法廷に臨んだ元露鵬は「自分が(大麻を)やったことがないことをやったと協会に言われた。犯罪者ではないのに犯罪者扱いされて、納得いかない」と反発した。

 兄弟は開廷約20分前に代理人の塩谷安男弁護士と一緒に法廷入りした。ひげをはやした元白露山は判決後、「言うことはない」とコメントを控えたが、塩谷弁護士は「名誉を回復したいのと(協会に)できれば戻りたい」と2人の思いを代弁した。

 一方、日本相撲協会は判決後、「裁判所が協会の行った解雇処分が正当であると判断して、2人の請求を認めなかったのは当然で、正しい判決」とするコメントを発表した。

 兄弟側は、ずさんな検査で名誉を傷付けられたとして、検査を実施した協会の再発防止検討委員会(現生活指導部特別委員会)の委員らに賠償を求める訴訟も東京地裁に起こしており、係争中となっている。【武藤佳正】

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 偽造された額面200円の収入印紙50枚を金券ショップで換金しようとしたとして、警視庁は2日、東京都新宿区原町1、自称マッサージ店員長島計之容疑者(47)を印紙犯罪処罰法違反(使用)などの疑いで逮捕した。

 同庁幹部によると、長島容疑者の自宅などから同様の偽造印紙約1万枚が発見された。長島容疑者は「知人からもらった」と供述しており、同庁で入手ルートを調べている。

 発表によると、長島容疑者は1日夕、港区新橋の金券ショップに額面200円の偽造収入印紙50枚を持ち込み、換金しようとした疑い。

 偽造印紙はミシン目や裏面ののり付けが施されるなど精巧なものだったが、店員が紙質の違いに気付き、同庁に通報。捜査員が事情を聞いたところ、容疑を認めたという。

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